医療従事者の方へ

癌活性消滅療法CEAT診療内容

1.癌の診断と治療

ⅰ)診断法:微細ながん遺伝子を発見するため、分子共鳴反応検査(Oリングテスト)を行いますが、完全脱衣の必要はありません。立位で全身検査をしますが7~8分で終わります。その範囲は、画像診断の数千兆分の一まで及びます。

これは、がん遺伝子が発生し、それが数を増し腫瘍を形成する全行程のがんの芽(=がん遺伝子)をも発見できることになります。さらに術後拡散している再発転移の元であるがん遺伝子の存在部位までも発見できます。

 

ⅱ)治療法:治療法:双対性小型マイクロ波発生装置 本マイクロ波発生装置は、東京医科研、京都産業大学、米・テキサス州べーラー医科大学における基礎研究で、がんのみ選択的に消滅させ、正常細胞には全く障害を与えないことが実証されています。

2台のマイクロ波発生装置の中間に患者さんを立たせ、がんと診断された部位に対して、数秒間照射を3~4回繰り返します。がん遺伝子が完全に消えるまで、週2~3回繰り返します。
副作用や後遺症は一切ありません。また、本人に適したサプリメントを選択します。

 

2.がん以外の病気の病原体を共鳴反応で探し、それに適する薬剤を調べる。

3.生活習慣の指導

4.この方法で健康診断を行うと、2~3人に一人の割合でがんの芽が発見されます。これを放っておけばいつかは腫瘍ができますが、この段階でマイクロ波によって消しておくと、その後腫瘍形成に至った例はありません。最近は、家族で来る例が多くなっています。

癌活性消滅療法についてのお問い合わせはこちらから

治療法の詳細はこちら

ページトップ